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愛に溢れた6月21日

こんにちは。私です。

向井康二くんが出演する舞台「三婆」を観劇しに大阪まで行ってきました。今その帰りの新幹線で書いています。(©︎宮舘くん)

 


まずは、康二くん25歳のお誕生日おめでとうございます!私は恥ずかしながらSnowManに加入してからの康二くんしか知らないのですが、これから25歳、26歳、、、と、たくさんの康二くんを見れると思うとわくわくが止まりません。そんな康二くんのお誕生日を当日に直接お祝いすることができてとても幸せです。

 

今回大阪行きを決意したのは5/21のことでした。横アリ単独以来どうしようもなく康二くんが好きになり、その想いが滝沢歌舞伎で爆発すると同時に三婆の存在と康二くんの誕生日に公演があることを知りました。しかし限界大学生の私には時間的にも金銭的にもそこまで余裕はないし、自担でもないのに大阪までお金をかけていいものか、、、とぐだぐだ迷って考えて友達にどうしたらいいか相談してみたりもしました。そしたら「そんなこと大学生の今しかできないよ!」「康二くんの25歳の誕生日は一生でその日だけなんだよ!」と背中を押され、最終的には自分の「康二くんの頑張っている姿を見たい、応援したい、おめでとうって直接お祝いしたい」という気持ちに素直になった結果、6/21のチケットをもぎ取り新幹線に飛び乗る次第となりました。

本当に行って良かったです。心がとても満ち足りています。

 

感想はね、えっとね、辰夫さん好きだよ~~~!!!結婚してくれ~~~!!!頑張って子供3人産むから私のところにも御用聞きに来てくれ~~~~~!!!!!左手薬指に指輪はめさせてくれ~~~~~!!!!!(どちゃくそに目がハート🧡)

事前に聞いてはいたけど予想の5000億倍くらい辰夫さんがかわいかったです。まじで本当に脚色なし。表情がくるくる変わる辰夫さん、1秒も目が離せない。

でも決してかわいいだけじゃなくて、お花さんにそっと手を添えて慰めながら顔を覗きこむところとか、お花さんと結婚してお松さんの家から出るときもちゃんと礼するところとか、節々に男性らしさやしっかりしたところが感じられて普通にときめきました。そして左手薬指にきらりと光るそう、結 婚 指 輪 。それに気づいた瞬間思わず胸に手を当てて息を飲むおたく。知らん間に子供3人もいるしまあちゃんとおてて繋いでてもうパパじゃん、、、風船で遊ぶときちゃんとパパの顔してた、、、まあちゃんの後頭部を何度も撫でる辰夫パパ、、、まあちゃんとバームクーヘンもごもごするパパ、、、でもちゃんとお花さんの前では旦那さんの顔する、、、、、(頭抱)(悩)(好)辰夫さん、リア恋すぎて記憶の中で一生恋できる。

だけどあれだね、ダブルスーツはあんまり似合わないですね、、、(笑)康二くんが細すぎるせいなのかサイズが合ってなさそうでぶかぶかだったのもあるけど。そんな康二くんどちゃくそに顔が小さくてびっくりした。スタイル良すぎる。SnowManにはスタイルおばけが何人もいるのでその中だと普通に見えちゃうけど実は背高いしめちゃくちゃスタイルが良い(好)


あとはもう、やはり特筆すべきはカーテンコールではないでしょうか。まさか康二くんに向かってハッピーバースデーを歌えるとは思っていなかったので、主導してくださった大竹しのぶさんをはじめ全ての関係者の方々に感謝の気持ちでいっぱいです。4回のカーテンコールで私はこの先数年分の幸せを康二くんたちから貰いました。それくらい、愛に溢れた空間でした。

SnowManに加入してからのこの5ヶ月間しか知らない私でも、康二くんは人を愛し人に愛される天才なんだろうなとしみじみ感じています。今回はそれを身をもって体感して思わず身震いがしました。どこへ行っても彼の周りには枯れることのない愛が満ち満ちとしていて、それらを思いっきり浴びながら大切に育った笑顔の花は目眩がするほどに眩しく見ている人に元気とあたたかな愛を分け与えてくれます。そんな康二くんがSnowManに来てくれて良かった、あなたを知れて良かった、好きになって良かった。SnowManに入れて幸せですって何度も何度も言ってくれてありがとうございます。こちらこそ康二くんが今いてくれて、とても幸せです。

 


次に康二くんに会えるのは、夏。一体どんな姿を見せてくれるのかとても楽しみです。

 

25歳の康二くんにとって幸多き一年となるようお祈りしております。どうか康二くんの周りに愛と平和が満ち、幸せが溢れ続けますように。

 

2月から始まった長い春が終わるとき

こんにちは、私です。

滝沢歌舞伎ZEROの大千秋楽をいよいよ明日に控えた本日、一足早く私の春は終わりを迎えることとなりました。

 

SnowManの9人を筆頭に、滝沢歌舞伎ZEROの制作に関わった全ての方へ感謝の気持ちでいっぱいです。南座から数えて約4ヶ月もの間、ひらひらと、きらきらと舞う桜のように素敵な春を過ごさせてくれて、本当にありがとうございました。

 

以下、前楽観劇後に勢いで綴った感想です。本当に勢いだけで書いているのでご了承ください。

 

みんなありがとう!ほんっっっとうにたのしかった!みんなだいすきだ〜〜〜!!!!!!!私の2019年春を彩ってくれて、支えてくれて、本当に本当にありがとう!!!!!!

ありがとうしか出てこねえよもう、、、みんなこんな長い間本当におつかれさまだよ、、、この期間たくさんいろんなことがあったでしょう、辛いことも苦しいこともあったでしょう。でもこうして2月から(稽古含めると1月から?ハッ、長すぎる嘲笑)今日まで駆け抜けてくれてありがとう。あなたたちがいたから、あなたたちが一生懸命に毎日生きて毎日頑張ってくれていたから、私もこの春生きていけました。大げさだって思われるかもしれないけど、今年の私にとって滝沢歌舞伎ZEROはそれくらい楽しくて大切で必要不可欠な演目でした。こんなに支えてもらったのに、私はそれをみんなに何一つ返せなかったのが心残りです。だからこれからはみんなを支えられるように精一杯お金出します。それくらいしかできなくてごめん、、、。

 

私的千秋楽は幕が上がる前から涙ぐむという激キモ案件でスタートしました(笑)今回の演目の中でダントツで1番好きなのがひらりと桜だったので、もうこの一回しか見れないんだ、これが最後なんだ、、、と思うと自然と視界が霞んでしまってさすがに焦りました、早すぎだろ。

涙がこぼれるのをぐっとこらえているうちに幕が上がりました。そして、始まる彼らの舞い。決壊する私の涙腺。気持ち悪いくらい泣いてました。でも隣のお姉さんも同じくらい泣いてたから大丈夫だと思う。残念ながらこの感動を、突き動かされるこの心を表現するための言葉を知らない未熟者なので、ただただ泣くことしかできませんでした。桜の花びらのように舞う彼ら、穏やかな表情で歌い踊る姿に「感動」しました。歌詞もずるいですよね〜〜〜!あんなの泣くなっていう方が無理でしょ。私が入った新橋公演全6回で1番大きな拍手が会場に響いていたと思います。

 

と、全体を振り返るには気持ちが高揚しすぎてまだ冷静に書けそうにないので、全体の総括はは後日改めて。

 

最後に。

SnowManのみなさん、今日まで本当にお疲れ様でした。これが多くの困難を乗り越えた上で見せてくれた姿だと思うと胸が熱くなって仕方ありません。ありがとうと言えるよ、目の前の君にまっすぐ、伝えたい。9人の新たなる幕開けの目撃者になれて良かった。滝沢歌舞伎ZEROが終わってしまうのはとても悲しいけど、終わりじゃなくてここが始まりなんだってみんなが教えてくれました。だからもう悲しまない。そのかわりこれからもっともっとたくさん、いろんな景色を私たちに見せてください。

天穿ち高らかに咲き誇るみんなの姿を、これからも見守り続けます。

 

想いを綴る場所

どうもお久しぶりです、私です。

本日はSnowMan 深澤辰哉くんのお誕生日です。27歳という事実に驚きが隠せません。私の兄が彼と同い年なのですが到底そうとは思えないくらい輝き方が違います。アイドルって本当に若く見えますね、、、(震)

 

さて、前の投稿は忘れもしない1月17日でした。今見返すと自分結構なことを言っているな、、、(苦笑)って感じです。巻き込まれたみなさんすいませんでした。そこから約4か月の間に気持ちも紆余曲折ありましたが今はようやく落ち着きを取り戻し、前向きに9人を応援しています。1月17日は公私ともに取り乱してしまってご迷惑をおかけしました、重ね重ねお詫び申し上げます。別途で9人応援派になった経緯について3月の終わりからダラダラ書いているエントリーがあるにも関わらずこちらで筆を執ったのにはワケがあります。日付でお察しの方は多くいらっしゃるでしょうから、様々な説明は省きます。

以降、私の完全主観で書いておりますのでその点ご了承いただけたらと思います。

 

今日の公演のレポを見て、涙が止まりませんでした。脚色無しのノンフィクションで大粒の涙が次から次へとこぼれていました。こんなに泣いたのはたぶん、去年の単独以来だと思います。

大好きで大切なみんなに、自分たちが原因でつらいって思わせてしまってごめんなさい。本当にごめんなさい。みんなにそんなこと思わせたくて応援しているわけじゃないのに、結果としてそうなってしまっている現状が本当に申し訳ないです。正直言って私自身だけの責任問題ではないけれど、大勢いる中の一人のファンとしては同罪です。本当に、ごめんね。その言葉を口にするまで想像では計り知れない苦悩や葛藤があったんだろうと思います。

私は今年の横アリ単独コンサートを機に、9人のSnowManを全力で応援しようって決意しました。6人が、3人が、9人の男たちが覚悟して下した決断に地の果てまでついていこうと誓いました。だからこそ9人の、ましてやふっかさんひとりの力では守れないことを痛感しています。いつになってもどんな時であってもいろんな意見の人がいるのは当然だと分かってはいるけど、もうそんなこと言ってられなくない?私たちの大好きなみんながつらいって、守れないって、力を貸してほしいって、こんなにもはっきり言ってくれたこと、今まであった?他でもない大好きな人の口から直接この言葉を聞いて、すの担のみんなは何を思ったの?この期に及んで、もうファン同士で争っている場合じゃなくない?

 

ふっかさんがたくさんのものを背負って生きていること、分かっている気になっていただけで何一つ理解していなかったことに気づかされました。これは私情ですが、私も今日、守りたいものが48人から81人に増えました。たかだか大学の学生団体の話なのでその重みは全く違えども、ふっかさんの言葉が他人事とは思えなかった。守るものが多くなると強くなれる、それはいち組織のトップとして自分に自信が持てなかった私にとってあまりにも胸に刺さりすぎる言葉だった(そのせいで涙が5割増しくらいになった)。だからただのファンとしてだけではなく、一人の同じ人間として、彼を、彼らを、応援しよう支えようと心の底から思うのです。

 

誰がどう見たってSnowManは今年が一世一代大勝負の年です。そんなタイミングで、本来一番力になれるはずの私たちファンのせいで彼らを躓かせたくない、足手まといになりたくない、夢を諦めさせてはいけない。そう、強く感じています。

 

 

どうか、9人の未来が光り輝きますように。

いつもと違う今日

※めちゃめちゃ加筆修正しています。

いろいろと考えましたが、頭も心も整理がつかずいろんなところへ行ったり来たりしているのでとりあえずなにも考えずに全てぶちまけるために、自分を整理させるために、今日という日を体感した備忘録のために、何日後何ヶ月後何年後かの自分のために、記します。何かの間違いでここにたどり着いた方は以下を読んで気分を害されたりするかもしれませんが、責任は取れませんので悪しからず。何もできない無力なただの一端のオタクの戯言、遠吠えです。

 

 

開口一番は「は????????」だった。そりゃそうだ、6人が9人になるっていうんだから。永遠に、これからも、グループの名前がなくなるまで、6人でいると思っていたのだから。なんで???どうして???疑問ばかりが募る。

次にきた感情は怒りのようなものだった。怒りは二次感情なのでこれも当然である。誰に対する怒りでもない、いや、全員に対する怒りなのかなあ。当人たち、周りの大人たち、当人たちのオタクたち、それ以外のオタクたち、そして自分、増員に関わって増員を知った全ての人への怒り。

そして悲しみ。ずっと6人って、あの言葉は嘘だったの?今まで1番近くで見守ってくれてたのに、味方だと思っていたのに裏切るの?結局はグループの形を変えることを選んだの?売れるためって、なに?増員をみんなが希望したなんて嘘でしょ?安定してしまったことがいけなかったの?6人で頑張ってきた時間は?この6人になにが足りなかったの?、、、、、、挙げればキリがない悲しみが襲ってくる。今もなお。

 

もちろん、3人が悪いなんて思わないし、むしろ3人と3人のオタクには申し訳ないとさえ思う。お互いにいろんな感情になってるって分かってる。9人はなにも悪くないよ。あ、でも、3人を受け入れられる決断をしてしまった6人には黒い感情が湧き上がってしまうけど、これは許してよしょうがないよ。もしかして、本人たち、知らされてなかったとかないよね?はい今日から9人です終わり解散!じゃないよね?いつだって事後報告の事務所にはうんざりだけど、さすがにそれはないよね???そんなことあったら私はもう一生事務所のこと許さないから、覚悟してほしい。あの、あの6人に考えさせる余地もないなんて、一生をかけて呪ってしまうから、そんなことは無いと信じている。

3人を受け入れたいという気持ちは当然にあります。決まったことはしょうがないことだし、3人が入ることで結果として良い風を、新しいものをもたらしてくれるはず、だから加入させるんだもんね?A.B.C.に橋本が入ったときもなんだかんだあったけど、今となっては無くてはならない大事な我らがセンターとして立派に生きてくれている。前例は、の話ですが。

だから受け入れたい。でも、でもね、そう簡単には無理だよ。そんなに聞き分けよくないよ。こっちは6人になる前の8人、9人のときから見てるんだもん、酸いも甘いも乗り越えてきた彼らを見てるんだもん、大切にしたい思い出がたくさんあるんだもん、6人しか考えられなかったんだもん。6人が、好きなんだもん。

 

約束を、夢を、SnowManの6人で、叶えてほしいよ。

 

もう、無理なんだと分かってはいます。グループの年季的にも年齢的にも、一度加入したらきっともう後には戻れないでしょう。分かってる。だから最後に足掻いたっていいじゃん。彼らとのたくさんの思い出に甘えさせてください。

 

なぜ、お披露目が単独でなければならなかったのだろう。自担の誕生日公演は?ねえ、どんな気持ちでその日を迎えたらいいの?単独を、またあの景色を、6人と私たちだけの空間を、最後にもう一度だけ感じさせてほしかったよ。この事務所は鬼畜だからなあ、いつも突然なんだよ、言わせてくださいほんとクソだな!!!!

それにしたって新橋からでよかったんじゃないの?単独を下準備に使わないでほしかったよ。私たちにとっては大事な大事な彼らとの時間なんだよ。もう嫌だよ。9人の景色なんて、要らないんだよ。

 

降りることを、オタクを辞めることを、真剣に考えてしまうくらいにはショックが大きい。でも降りるのはやだなあ。かといって他に推しがいるし辞めることは出来ないからなあ。と、葛藤している。まあさすがにまだ降りないけどさ、様子見してからかなあそういうのを考えるのは。案外あっさり受け入れちゃったりするもんかもしれないしね。

 

自担が納得しているなら、幸せならそれでいいと、都合のいい聞き分けのいいオタクになりたい。でもそうなるには感情が入りすぎていてもうなれそうにない。自担は何を思ったのかなあ。これだけは言えるけど彼はぜっっっっっっっっっっっっったいに反対しただろう、間違いない。頑固だし。(ここ笑うとこね)でも結局は受け入れたのだから、まあそういうことなんだろう。自担が決めたことだ、着いて行くしかない。だけどさすがに何を思ったのかだけは知りたいなあ。じゃないと不公平じゃん?こういう時こそ自担のスタンス貫けよな、そしたらもっと好きになる。

 

兎にも角にも、本人たちからの言葉がほしい。どんな言葉でもいい、どんなカタチでもいいから、言葉をください。じゃないと受け入れる準備もできない。これでいきなりどうも〜!9人で〜〜〜す!!!なんて言われた暁には本気で辞めてやるからな(脅し)

 

ていうかさ、3人のこと一切知らないから年齢とか見てびっくりしたんだけど、正直、目黒くんと向井くんに対してどちらかというとマイナス印象を個人的な理由で持ってしまっているので本当に受け入れるの無理な気がしてる。ラウールは無感情だからまあ大丈夫でしょ、橋本と同じだって思えば。あ、でもセンター奪われるのは無理だなあ、ワガママでごめん。

まじで9人ちぐはぐすぎない???9人というかもう、6:1:1:1って感じだよな、これ。そりゃちぐはぐだわな!!!目黒向井に嫌悪感抱いちゃってるから本当に無理。6人は応援できるけど9人は応援できないかもしれない。そうなっても許してくれよな、そっちが悪いんだから。(ここも笑うとこ)

 

6人に何が足りなかったんだろう。みんな、めちゃめちゃ頑張ってたと思うんですよ。一端のオタクが何を知ってるんだと言われたらそれまでだけど、彼ら本当に本当に頑張ってきたと思うんですよ。なのに何が、どこがダメだったの?せめてそれを教えてほしい。6人にだけじゃなくて私たちファンにも、それを知る権利があるはずなんだよ。事務所はいつだって、こういう大事な時こそファンは蚊帳の外だ。ファンが1番大切なんて嘘じゃねえかよ、オイどうなってんだよ。ごめん、こんな言葉しか出てこなくて本当にごめん。だけど、9人になる理由を、6人の何が足りなかったのかを、ちゃんと教えてくれないと納得できない。こんなのあんまりだ。自担よ、こんな聞き分けの悪いオタクでごめん。

 

6人が6人でいられる未来を、この先の人生を、さも当然かのように簡単に刈り取っていく死神。刈り取ったみんなの未来と引き換えに何を与えてくれるっていうんですか。そんな余計なことしなくていいんだよ、率先して仕事増やさなくていいんだよ、こっちは他に何もいらないから6人でいてほしいんだよ、6人の未来だけがあればいいんだよ、、、。そう望むことすら、もうしてはいけないの?

 

どうやって終わればいいんだ、、、と思うくらいには余裕が出てき、、、、、、たわけねーーーーーーーだろ!!!!!あほか。こんなので整理なんかできるわけねえっつの。こうしている今にも、言葉に表しきれない複雑な感情はうごめき続けている。

 

とりあえず、本人たちからの言葉待ち。その後またここで会いましょう。

気づいたら年明けてた

明けましておめでとうございます。誰に向けて書いてるわけでもないですが、今年もよろしくお願いします。

 

さて、2018年を振り返り忘れました。それもまったく当然のはずで、私は冬になってからジャニオタらしいことを一切合切やっていなかったのです。そりゃ忘れるわ。ジャニーズの優先順位が下がって他のことを第一優先していたら、いつのまにか2019年になっていました。

 

冬になると冬眠期間に入るのが典型パターンになりつつあります。だって冬現場ないんだもん、、、納めたのがいつかも思い出せないよバーロー、、、

11月あたりから一体何をしていたのかというと、日常生活が忙しくなって所属する団体の中で責任のある立場に就き、その選挙のために全力を尽くしていました。それが終わってからは動画配信サイトのトライアルに加入したこともあり、昔好きだった界隈をつついてまわるような日々を送っていました。有料のインターネットラジオに課金したりしてね、おしゃ5って知ってます?しがないおじさん声優3人の雑談ラジオです。

そんなこんなで2次元と3次元を行ったり来たりしていたら年末になっていました。実家でぼーっとしてたら今日になってました。

 

さて、2018年を振り返ります。

1月 アイランド 安嶋くんと出会う

2月 特になし 本当になんもない

3月 祭り 諸星翔希さんを好きになる

4月 歌舞伎 言うほど入らなかった 蒼き日々

5〜6月 ラストホールド 応援上映楽しい

7月 何故かコイベビにやたらと行った

8月 夏だ夏だ夏だーーーーーーーッ!!!ソウヤ・イガリとの出会い

そしていろんな現場に行った さすが夏

9月 少年たちに課金 実はドリボにも課金

10月 団体が忙しすぎて死 あ、でもキップは行った これが現場納め

11月 特になし あ、歌舞伎円盤化おめでとうございます ここだけの話ラスホはまだ買ってない

12月 特になし 京都への布石

 

しがないジャニオタのなんてことない1年が、また過ぎてしまいました。

春に好きになった推しと再会を果たせず彼は私の世界からいなくなってしまいましたが、特に何もなく気丈にやっています。出会いがあれば別れもあるってことです。意外とすんなり飲み込めてる自分にびっくりですが、わりとこんなもんじゃないかなって思います。

 

夏に好きになった彼とはまだよろしくやっています。9月以来見てないけど元気ですかね。こっちはYouTubeもあって常に情報が更新されてる気がしてしまうけど、意外とそうでもなかったりするんだよね。いつでも彼は私から逃げるように先に行ってしまいます。成長期ってすごいです。

 

さて、最たる推しの彼についてはいろいろあって特に言うこともありませんが、時代劇に出演できたそうで大変良かったです。(ちなみにまだ見れていません、どうも緊張してしまって、、、。) また、特技の料理なんかも披露したりといろんな人に存在を認識してもらえたのではないかなと思います。私の四季を彩ってくれたのは他でもない彼です。春も夏も秋も冬も、不休で生きていてくれました。2018年はありがとう。2019年も、陰ながら応援させていただきます。

 

今年もよろしくお願いします。

猪狩蒼弥くんが16歳になった日

9月20日は猪狩蒼弥くんのお誕生日です。16歳おめでとうございます。

って、まだ16歳なんか〜〜〜〜〜い?!?!え?!16?!?!!?、?!目ん玉飛び出ますわぁ。

恐ろしいスピードで少年から青年へと成長する過程を歩み出していますが、いかがお過ごしでしょうか?大人っぽいのは見た目だけにしてくださいね。中身はなんだかんだメンバー内で1番おこちゃまな超イキり猪狩でいてくださいね。あ、言っとくけどイキりが許されるのは高校生の間だけだからね。

 

いや〜〜〜担当でもないのに担当の誕生日より盛大にお祝いしてる感がある。いや担当のときはケーキ食べたり写真並べてプチ祭壇作ったりしたけど!!!そういう物理的な意味じゃなくて精神的な意味で自担より盛大に祝ってると思う!!!堂々ということじゃないけどなハッハッハッ!!!!!

 

だって16歳だもん、、、16さい、、、16ちゃい、、、まだまだ何もできないおこちゃま、、、結婚できなければ免許も原付しかとれないし献血は200ccしかできないおこちゃま、、、まだまだ自分一人じゃ生きていけないおこちゃま、、、。でも確かに1つ歳を重ねて、大人の1歳よりも重みを感じる15→16の1歳、、、。なんなんだろうね、この重みの違いってね。

たぶん少年の1年は大人の1年より儚いんだよね。毎日毎日どこかが成長する時期、一分一秒たりとも見逃せない時期。戻りたくてもあの時のかわいくてペロいきゃわきゃわそぅゃくんは戻ってきてくれない。どんどん変化していってしまう。だから重みを感じるし盛大にお祝いしたくなるんだよね。ってことで自担より(気持ち的な意味では)盛大にお祝いしてます。

 

私が8月上旬に見た猪狩くんと9月19日に見た猪狩くんは、1ヶ月しか経ってないけどすごく変わってた気がするんですよね。なんか、ちょっと余裕があるように感じた。たった1ヶ月で、です。この時期の男の子の1ヶ月って本当にされど1ヶ月だなって思いました。成長早スギぃ〜〜〜〜〜☝🏻

 

ってことで、16歳おめでとうございます。

猪狩くんにとってこの1年が、実りの多い年になりますようお祈りしております。

 

Summer Paradise 2018 SnowMan公演の特別登録に当選した話

Summer Pardaise 2018 SnowMan公演、お疲れさまでした。最高に素敵な夏を過ごさせてくれて感謝の気持ちでいっぱいです。

さて、今回はタイトルの通りそのサマパラSnowMan公演の特別登録に当選した備忘録をここに記します。

 

 

【8月1日 15時頃】

情報局から「『Summer Paradise 2018』抽選結果のお知らせ」という旨のメールがキャリアメール宛に届く

主な内容は

  • 希望日時での当選
  • チケット代金支払いの期限
  • 入金確認の通知は無い
  • チケット引き換え方法について

確認したところ情報局の会員ページ等には当選した旨が更新されていなかったので、完全にメール見逃したらイッカンノオワリのやつ。メールは右スライドして開封済みにせずちゃんと見るべきですね、、、笑 (ちなみに当選したのは8/10夜公演)

ちなみにキャリアメールではなくSMSで案内が来てる人もいたみたいです。何が違うんだろう。

 

 

【8月10日】

メールに記載されていたチケット引き換え方法に則り入場

主なポイントは

  • 当選公演の1時間前から15分前までに、コンサート事務局窓口で引き換え
  • 本人確認ができる公的身分証明証(コピー不可)
  • 情報局のオンライン会員証
  • チケット引き換え後はそのまま入場

初めてのことで少し不安だったので、早いに越したことはない!と16時10分くらいに窓口へ向かいました。その時点で私の前に4人組の方々が受付をしていました。

オンライン会員証と公的身分証明証を窓口の事務局員さんへ提示し、本人確認を取ってからチケットを発券。それを受け取りそのまま入場しました。入場してすぐ、デジチケ発券所(で言い方合ってる?笑)の辺りで一般入場の方たちと合流。あとは普通に席に向かうだけ。

 

入場までの流れはおおよそこんな感じです。

本人確認の際、顔写真があった方がいいかな?と思いパスポートを持って行きましたが、顔を確認している様子は特に見られませんでした。顔写真のない健康保険証や年金手帳等も公的身分証明証として扱われているので結局のところ特別登録でも譲渡は可能なのかなと思います。身分証明証を他人に貸すっていう特大リスクはあるけどね、、、笑

もっと厳重な感じだと思ってたのでさくっと事が進んで拍子抜けでした。一般のデジチケ入場に身分証明証の確認がプラスされただけ、って感じかなあ。

あ、だからといって転売とかはダメゼッタイよ!!!ダメゼッタイ!!!!!

 

さて、みなさんが気になっているであろう特別登録の座席について。

今回私が入ったのは第2バルコニーのメインステージ真横の席でした。めちゃめちゃステージ近かった、、、特別登録はわりと良席だって話には聞いてたけどこんなに近いとは思ってなかったよね、、、しかもスカイステージに向かう階段のところ(?)が鬼クソ近いのでやばい。上手いこと該当担がいい位置に来てくれたら鬼のようにファンサがもらえる席でした。(実際私の前にいた岩本担はめっちゃ目線もらったり超認知されてた)

普段は基本正面からしか見えてないから真横の景色って新鮮ですごく面白かった。あとなんと言っても自分の上下以外、TDCのほぼ全景見渡せるのですごく!すごく楽しい!!!客降りもサブステも見学席も見れたのが嬉しかったです。

 

で、ツイッターとかで見た感じだとやっぱり特別登録で入った人は第1〜第3バルコニーのステージ横の席が多かったみたいですね。まあメインステージもスカイステージも機材で見えないときあったからなあ。確実に2時間の中で自担が見えないタイミングがあると思った方がいいです。それぐらい!機材が!機材が!!!って感じでした。蛇足ですが私がドチャクソ大好きなNON STOP!!のときスピーカー丸かぶりであんなに近いのに宮舘涼太さんが踊ってるところ全く見えなかったのはいい思い出として心に留めておきます(^-^)

実際何バル何列何番までが特別登録で開放になった席かは分かりかねるので正確な数字とは言えませんが、私が入ったところが3列3番だったのでだいたい3バル×3列×3番×12公演と考えると300超の人が特別登録に当選してる計算になるのかな?結構な人数ですよね、これ。チケ代で換算するとSnowManの公演だけで240万円くらいですからね。それが6グループあんだからそりゃ事務所も多少見えない程度だったら開放するわな、、、笑

あとこれは確かな情報ではないので一概に言えませんが、なんとなく第1バルコニーから先着順で入れてるっぽい感じがしたかな、、、でも実際どうなのかは微妙なところですね。私の前に受付ていた4人組の方々を2バルで見かけなかった(はず)ので真偽は定かではないです。悪しからず。

 

とまあざっとこんな感じでした。

特別登録と聞いてはじめは驚きだったけど、いろいろといい経験になったかなと思います。まさか当たると思ってなかったから1枚で出したけど、入ってひとりはめっちゃ寂しいので次からは2枚で出そうかな、、、笑

 

 

SnowMan公演は終わってしまいましたが、まだまだ別グループの公演が続きます。本記事がこれから特別登録席に入られる方のお役に少しでも立てれば嬉しく思います。